smultornでHTMLのプレビューができた
GW最終日、皆が疲れ切って早く寝て時間ができたのでSmultronのローカライズをシコシコやっていたらプレビュー機能が実装されていることに気が付きました。静的なHTMLを作成する時は先日購入したばかりのSkEditを使っていたのですがこれでSmultronだけでいけるようになるのかな?skEditを使う主な理由がコード補完とスニペットなんだけれどどちらもSmultronでサポートされているし、skEditはまだ使い始めて日が浅く便利さをまだ実感していないのかも知れないけれど、いろんな作業を一つのエディタでこなす方がやっぱ効率がいいよなぁ。お金払っちゃったので捨てる訳じゃないけれど今後はますますSmultron依存度が高まりそう。
それにしてもメニュー周りのローカライズをやってみたら実にいろんな機能が盛り込まれていることを再認識して実に有意義。そのアプリを使い倒すためにあえてローカライズをしてみるってことも有効な手だてかも知れません。もひとつ、Smultronの場合はソースが公開されていますから使いませんでしたがソースの公開されていないアプリでもローカライズする方法があるって事も今回知りました。Appleのサイト Localization Toolsでそのためのツールが公開されているんです。ちょっとだけ使ってみましたが簡単にローカライズできます。このツールの存在を知ったのもこのたびのオマケでちょっと得した気分。










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