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ClamXavがアップデートされました。エンジンもね。
ClamXavがアップデートされています。ClamAVエンジンもv0.93.3にアップデートされているので、やっと"エンジンが古いぜ"などと、うっとうしい警告が表示されなくなりました。
実は、ここ数日ClamAVのmakeを試みていたのですがgccにバグがあるとか言われて頓挫。仕方がないのでgcc-3.3まで戻してみたりして色々悩んでいたんですがうまくmakeできなくて...gcc-3.3のインストール自体がうまくいっていないのか、
Coda v1.5リリース。Subversion機能が統合された!
FireFox3 速いよ
LeopardにアップグレードしてからなぜかFireFox入れないでずっとSafariで過ごしてきたのだけれど、昨日ふと思い立ってFireFox3をインストールしてみました。FireFoxのフォロワーじゃないから2と3で何が違うのかはよくわからないのですが、使ってみての第一の感想は「Safariより速い?」ってこと。とにかく描画がスムーズでサクッと表示されるのがうれしい。大抵のブラウザは新しいバージョンが出るたび毎に「高速化」を謳うけれどベンチ上のことだけで実際のところ???が多かったのですが、今回のFireFoxは本当に体感できるだけの高速化をはたしているように感じますね。インタフェースも洗練されてきたし、ダウンロードが完了するとGrowlで通知してくれるのもウレシイ。(Growlの普及率はどんどんあがっていきますね。そのうち、Appleに買収されるんきゃないかなとすら思ったりします。)
あまりに快適なので、しばらくアドオンをインストールせずただただ、快適なブラウジングを楽しみたいなぁなどと思っています。
HHK買いました
Dellのへにゃへにゃタッチに我慢でができず、会社用のHHK買いました。Liteですけど。これで自宅のマックとキーボードは揃ったわけです。こういう基本ツールが手に馴染むかどうかが僕みたいな仕事には重要だけれどこれでずいぶんと楽になる気がします。特に、Controlキーの位置が辛かったので快適。ATOKのキーバインドもWinで「ことえり(風)」に揃えているし入力に関しては自宅のマックとあんまり違和感がなくなってきました。
Cocoa Browser SN+
CocoaのリファレンスはXCodeからももちろん参照できるんですが、リファレンスウィンドウがXCodeアプリケーションのウィンドウの一部なので切り替えが面倒です。僕の場合、どうしてもクセでコマンド+タブでウィンドウを切り替えようとしてしまうのでこれまで結構ストレス溜まってました。スクリプトの都合...なんかでウィンドウを半分にしたり移動したりという手も使ったり、SafariでADCのページを開いておいたりと色々試したんですが、昨日いいもの見つけちゃいました。CocoaAPI参照用のCocoa Browser SNというツール。これだと独立したアプリなのでコマンド+タブで切り替えができるしスティッキー機能がとっても便利。古くからあるようですがまったく知りませんでした。なんて便利!
僕としてはクラス名やプロトコル名での検索機能も欲しかったので第2カラムでも検索できる機能を追加しました。せっかくなので、公開(ライセンス:GNU GPLv2)しときます。下記からダウンロードしてください。ちなみに3.1ベースですのでLeopardオンリーです。)
ほしたかのり氏・Satoshi Numata氏に感謝いたします。

IntelliMouse Exploer3.0
どうにもマウスの調子が悪いのでコレ買いました。マイクロソフト製品には思うところがあるものの、マウスはどれも秀逸。会社でもナス型マウスは愛用していますが、今回は自分用にちょっと張り込みました。僕の手にはややデカいけれど快適。ただ一点、サイドボタンのヘナチョコさはいただけません。も少し、カチっとして欲しかった。
viを長年使っていて初めて知ったこと
vi/vimで文字列検索したときのハイライトを解除するってたぶん大勢の人が無意味な単語を検索して消していたと思うのですが、:nohlsearchでハイライト解除できるみたいです。長年、そう長年vi/vim使っていましたが昨日それを知りました。マップを使ってキーを割り当てる人もいるみたいですが、僕はそこまではしない。もう:nohlを知っただけで十分です....
さらば、/dlfjdslgj
また衝動買い - Coda
またやってしまった衝動買い。いくつになっても止まりません。今回は、Coda。どうしてこうもエディタがスキなんでしょうか?日々の作業でskEditとsmultronでなんの不自由もないのですが、Codaの体験版を数日使ってみたらもうどうしても欲しくなりました。
skEdit使用感
せっかく購入したskEdit。暇を見つけて、ちょこちょこと使ってみたりして楽しんでいるワケなんですがSCMの扱いについてちょっと不満がでてきました。そもそも、subversionのプラグインが付くことが購入のきっかけのひとつだったのですが、使ってみるとskEditから複数ファイルをまとめてコミットできないことに気が付きました。プログラムソースにせよHTMLドキュメントにせよ、ある論理的な単位を複数ファイルで表現することは珍しくないことだと思います。その場合、修正する単位も複数におよぶわけで当然コミットも当然その論理単位でしたいと思うのですがそれができません。複数のファイルをタブ切り替えで開いて編集できるのはとっても便利なんですけど、タブが複数選択できないんですね。編集中のファイルをひとつづつコミットしなければなりません。これで、ターミナルにいちいち切り替えながら作業しなくてもなんて思っていたのですが、たくさんのファイルを編集したときには結局ターミナルからコマンド叩いています。
反対に意外に便利だったのがsnippetの機能。併用しているsmultronにもひな形という機能があって便利なのですが、skEditはもう少し便利でひな形に埋め込む変数がカーソル|選択|行の三種類があって使い勝手がイイ。例えば、
<ul> <li>A</li> <li>B</li> <li>C</li> </ul>
のようなリストをタイプする場合、skEditの場合
A B C
の三行を選択して、下記のようなsnippetを適用すると見事変換してくれます。
<ul> [*<line>]<li>[*sel]</li>[*</line>] </ul>
残念ながら、smultronではここまではできなくって同じコトをひな形でやると
<ul> <li>A B C </li> </ul>
になってしまいます。smultronの場合、汎用エディタですからHTLMに特化した部分では仕方がありませんね。
後、個人的に欲しいのはタグの置換機能かな。僕の場合コードのサンプルを書くことが多いので<や>なんかをコードの中に書くことが多いのですがこれを簡単に置換してくれるコマンドがあればウレシイな。いづれにしてもまだ使い始めて数日足らず。ホントはできるかもしれないと期待しつつもう少しいぢってみます。
skEdit
何事もカタチからはいってしまう悪い癖。ということで自宅のマック用に(X)HTML作成用のエディタを物色、評判のよかったskEditを購入しました。











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